新宿の美容外科クリニックの膣縮小の料金相場について

どのように治すのかには大きく分けて2つの方法があると説明された

使い込んだ膣は広がってしまって戻らなくなっていました / どのように治すのかには大きく分けて2つの方法があると説明された / 若い頃の性交渉時の締まりの良さが戻って、夫も満足してました

気になっていた膣の入り口の大陰唇の縮小術で、カウンセリング当日にはそれについて詳しく聞きました。
カウンセリング当日には、実際に正常な状態と広がってしまっている状態のモニターの写真画像比較を見せられて、倍以上にいびつに変形された画像に驚かされました。
その後実際に自分の患部を見てもらってモニターに写すと、かなり症例画像に近くていびつな楕円形になってました。
そしてどのように治すのかには大きく分けて2つの方法があると説明され、ヒアルロン酸か脂肪を注入して形を戻す方法と、膣粘膜と筋肉層を切開する方法があると言われました。
脂肪を取ると言ってもかなり少量なので、お腹やお尻では無くて太ももの目立たない箇所からちょっと取るだけなのでヒアルロン酸同様、その日のうちに帰宅できると言われました。
そして気になったのが料金で、ヒアルロン酸注入のばあいは、保険適応外で約8万円ですと言われました。
脂肪注入の場合は、皮下麻酔では出来ないため麻酔費用が掛かり、さらに他部位から脂肪を抽出したり脂肪を生成する施術料と時間が掛かるので、約20万円強と説明されました。
メスを使った切開術の場合は、定額料金で麻酔や術後のアフターケアを含めて20万円強と言われました。
その料金で迷っていると、先生が後押ししてくれて、膣の締まりを良くしたいなら切開術が良くて、若い頃の締まりに戻りますと説明してくれました。
迷いが晴れて、切開法による膣縮小に決めました。